2019年11月28日木曜日

中日・藤井の公開説教がインスタライブで流れてしまう「お前はプロ野球選手じゃないずっとトレーニングしてる人(笑)」

引用元: https://ift.tt/37TqI5I

1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 09:30:46.27 ID:3/alR9Zz0
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1198990256420179971/pu/vid/360x640/iLhTZpHjOnsT8UlZ.mp4
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友永が藤井になにかを話し、藤井爆笑

藤井「あいつしばき倒せ笑笑」

友永「怒るというより悲しいなぁって感じです」

しばらくたって藤井が滝野、高松を呼び出す。いじられキャラの石岡も周りに急かされ、藤井の前へ

藤井「石岡、お前のことはごめんあんま知らねーわ笑。真面目ではあるんやろ。ごめんやけど、プロ野球選手というよりはトレーニングしてる人って感じ」

2: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 09:30:54.03 ID:3/alR9Zz0
藤井「滝野、石岡。お前らのせいで送別される人がいること忘れるなよ。お前らしばこうと思ったけど時代が時代だからしばかない。」

悪い空気を察した福田「俺、昭和の人間なんでしばいていいですよ。w」といい、場が和む。藤井が仕切り直して

藤井「高松、プロ野球は部活動じゃねーぞ。お前お腹痛いで10日休む。どういうことや???」

周平「(ただの腹痛じゃなくて)胃腸炎だよね~」

10: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 09:32:57.87 ID:QDaujD0jd
うわ

7: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 09:32:39.73 ID:SWxXtTub0
状況がわからん
※ 24:20ごろから



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亀井義行 年俸1億 陽岱鋼 年俸3億 ← コレ

kamei

1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 10:39:54.71 ID:v55fJGpwa
通算
亀井義行 1270試合 .259(3830-993) 96本 428打点 OPS.715
陽岱鋼 1277試合 .271(4237-1148) 104本 476打点 OPS.733

4: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 10:41:10.61 ID:k61Aio3n0
これで2億も差がつくんやからなぁ
FA制度ってクソやわ

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【画像】三國志知らない奴がこれ見たら袁紹が勝つと思うよな

1: 風吹けば名無し 19/11/27(水)15:24:57 ID:k0E

引用元: ・【画像】三國志知らない奴がこれ見たら袁紹が勝つと思うよな

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コジマ店員「PCのメモリは8MB以上をお勧めします! Win10は2MBも使うので」

引用元: https://ift.tt/37KUlGj

1: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 12:32:53.80 ID:93i8XMDe0
😰
no title



12: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 12:35:02.35 ID:Uxem0wSIM
いつの時代だよ

8: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 12:34:24.28 ID:IaI+0adqd
95もあかんやん
5.0ならサクサクや

11: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 12:34:52.31 ID:rnXhfEFod
puppy linuxかな

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<元阪神・林威助が危惧する台湾野球> 「私が台湾に帰ってきた頃、プロ野球の人気はかなり落ちていました」

1: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 23:05:18.44 ID:+x833+fQ9

台湾南部にある屏東市。駅から2時間に1本のバスに乗り、30分ほど行ったところに台湾プロ野球・中信兄弟の二軍施設がある。周囲には小さな集落以外なにもなく、スタンド付きの球場と寮を兼ねた施設は、若い選手が野球漬けの日々を送るにはちょうどいい。とはいえ、ファーム行きを告げられたベテラン選手はたまったものではない。

赤星憲広が阪神打線と守備の弱点を指摘「新たな右打者の台頭が必要」

「僕はまだ独身ですから(笑)」

 そう語るのは、中信兄弟の二軍監督を務める林威助(リン・ウェイツゥ)だ。ここでの生活もまったく苦にならないと語る。

 林が中信兄弟の二軍監督に就任したのは、昨年のことだ。17歳で福岡・柳川高校に野球留学し、近畿大を経て、2002年のドラフトで阪神から7巡目指名を受けて入団。2003年から11シーズンにわたってプレーしたもののケガに泣かされ、一度も規定打席に到達することはなかったが、それでもパンチ力のある打撃は阪神ファンの心をつかんだ。

 また林は台湾のナショナルチームでもプレーし、2004年のアテネ五輪やWBCで日本代表と戦っている。

 その台湾ナショナルチームだが、近年、国際舞台で目立った結果を残せていない。2013年のWBC第2ラウンドでは日本相手に死闘を繰り広げたが、2017年のWBCでは第1ラウンド最下位に終わるなど、プロ参加のトップレベルの大会で苦戦が続いている。

 林が故郷・台湾を離れていた期間は18年。その間、台湾野球は大きく変わった。帰国後、台湾野球を学ぶ気持ちもあり4年間、現役を続けたが、指導者となった今、恩返しのつもりで若い選手の育成に取り組んでいる。

 かつて台湾の野球選手の目標は、日本のプロ野球だった。1980年に高英傑、李来発が南海ホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団したのにはじまり、郭源治(元中日)、郭泰源(元西武)、大豊泰昭(元中日など)らが日本プロ野球界を席巻した。

 日本への選手の流れは今も続いているものの、1990年代後半からは台湾プロ野球を経由することなく、アメリカへ渡る選手が急増している。しかし、アメリカはポテンシャル重視で、細かな指導を行なわれないことが多い。そんななか、20代半ばで振り落とされ台湾に戻ってきても、吸収力のなくなった体は細かな指導を受けつけないことがほとんどだ。

つづく

11/27(水) 6:20配信 スポルティバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00878870-sportiva-base&p=1

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2: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 23:05:27.65 ID:+x833+fQ9

台湾人指導者は、まず台湾プロ野球で実績を残してからアメリカに渡ったほうがいいと言うのだが、1990年以降、プロリーグの分裂危機や度重なる八百長事件などでマイナスイメージが定着し、選手の親世代がメジャーを頂点とするアメリカ志向になってしまったと、林は嘆く。

「私が台湾に帰ってきた頃、プロ野球の人気はかなり落ちていました。でも、最近はちょっと変わってきています。ファームの環境もよくなり、給料もだいぶ上がってきています。まずは台湾で腕を磨こうと考える選手が多くなってきています」

 台湾人選手がメジャーでプレーしたのは、2002年に陳金峰がドジャースで外野手としてデビューしたのが最初である。その後、2005年にヤンキースの王建民が初めてメジャーのマウンドに立ち、翌年、アジア人として初の最多勝投手となった。

 以来、これまでメジャーでプレーした台湾人選手は16人。このうち、アマチュア球界から台湾のプロ野球を経てアメリカに渡ったのはふたりだけしかいない。

 メジャーのスカウティング網の拡大に伴い、近年、北米以外でもメジャーリーガーを多く輩出する地域の選手の契約金は高騰している。たとえば、ドミニカ共和国では、日本円で億単位の契約金も珍しくなくなってきている。しかし台湾の場合、その実績のなさからか、契約金は高額ではなくなっていると林は言う。

「昔のほうが高かったんじゃないかな。最近聞いたのは、5万ドル(約550万円)でした。ドミニカなどは、これまで多くのメジャーリーガーを輩出し、今でも多くの選手が活躍している。いま台湾人のメジャーリーガーって誰がいます? いないでしょう。そうなると、契約金も下がってきます。10年ぐらい前はみんな期待していたけど全然ダメで、そういう選手がいま台湾に帰ってきてプレーしています」

 台湾プロ野球リーグ(CPBL)は、2019年になってようやくメジャーリーグ(MLB)、日本プロ野球(NPB)、韓国プロ野球(KBO)といった主要リーグと選手の移籍に関してポスティング制度の協定を結んだというが、アマチュア選手に関しての規定はない。


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