2019年6月22日土曜日

矢野監督は現役時代から大好きなんだが、大山を4番に据え置く意味だけわからない

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1: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 01:24:41.39 ID:Oo7PTEhnM

誰か教えてくれ
何か目的があるんだろうが


45: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 01:33:36.96 ID:JF1obDem0

>>1は阪神なら誰が適任だと思ってるんだ
4番に長打力求めるなら阪神で二桁本塁打打ってるの大山だけなんだから大山でいいだろ


10: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 01:26:58.35 ID:Oo7PTEhnM

さっき育てるためとか書いてる人いたけど、4番じゃなくてもいいよね?


14: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 01:28:17.96 ID:Aynm4RVja

>>10
新井貴浩みたいなもんや


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日本球界に外人捕手が全然おらんのって

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1: 名無しさん 19/06/21(金)16:44:16 ID:uxX
やっぱり言語の壁がでかいんかな

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巨人、宮國森福クックが2軍落ち

ジャビット


1: 風吹けば名無し 2019/06/21(金) 23:01:11.35 ID:LAo/ZrfE0
巨人は21日、ライアン・クック投手(31)宮国椋丞投手(27)森福允彦投手(32)の2軍降格を決めた。

野上亮磨投手(32)大江竜聖投手(20)が22日から1軍に合流する。

右ひじの違和感から復帰したクックは、8回に2ランを浴びて、2試合連続失点。「狙ったところに投げ切れなかった」と悔やんだ。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201906210001211.html

引用元: ・巨人、宮國森福クックが2軍落ち

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横浜DeNAベイスターズのいいところ

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引用元: http://bit.ly/2ZySsaC

2: 風吹けば名無し 2019/05/26(日) 17:36:51.72 ID:M8QorOt/0
立地

3: 風吹けば名無し 2019/05/26(日) 17:36:54.37 ID:QiA1um+y0
強力打線って解説が言ってた

4: 風吹けば名無し 2019/05/26(日) 17:36:59.59 ID:fS4aP2oH0
本拠地が都会

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原監督が菅野の女房役を小林から炭谷に変えた理由

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561156243/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/22(土) 07:30:43.10 ID:eUN7PHz39
話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、6月12・13日の西武戦で、古巣相手に連夜の活躍を見せた巨人・炭谷銀仁朗選手のエピソードを取り上げる。

「いいところを見せることができて、よかったと思います」
6月13日、メットライフドームで行われた西武との交流戦で、1点リードの4回、試合を決める貴重な3号3ランを放った炭谷。西武ファンが見ているなか、昨季までの本拠地でヒーローインタビューを受けましたが、野球界ではこれを“恩返し”と言います。

この西武戦、炭谷が打席に立つたびに、西武ファンからも温かい拍手が起こっていましたが、インタビューで古巣を相手に戦った心境を聞かれ、噛みしめるように答えたのが冒頭の一言。このときも、スタンドから拍手が贈られました。

炭谷は前日・12日も、1点を追う4回、昨年(2018年)までバッテリーを組んでいた同学年の十亀から、センター前に逆転の2点タイムリーを放っています。古巣との対決を前に、

「『銀仁朗にやられた』と言われる活躍をしたい」

と宣言していましたが、まさに有言実行の活躍を見せました。

森友哉の急成長で出番を奪われ、昨年オフ、出場機会を求めて巨人へFA移籍した炭谷。巨人は、3年総額6億円を提示。しかも人的補償で元エース・内海を放出したとあって、開幕から正捕手としての活躍が期待されていましたが、開幕戦で先発マスクをかぶったのは、5年連続で小林でした。

原監督は、オープン戦で菅野と炭谷を2度組ませています。しかし防御率10.50と打ち込まれてしまい、一方、小林は菅野と3度バッテリーを組んで防御率0.75。原監督も、当初の方針を変更せざるを得ませんでした。

「捕手は投手との相性? 智之(=菅野)と小林に関しては、確かにそのことは言えるのではないかと。あえてそこは否定するつもりはありません」

炭谷を開幕戦で起用しなかったのは「菅野との相性」と率直に答えた原監督。結果がすべての世界とはいえ、エースと組ませてもらえなかった炭谷にしてみれば、これほど悔しいことはありません。

結局今季は、炭谷と小林を併用する形になりましたが、5月まで菅野が投げた8試合は、すべて小林がマスクをかぶって来ました。ところが、菅野が腰痛で離脱後、1軍に復帰した9日のロッテ戦で、原監督が先発起用したのは炭谷だったのです。

1つの理由は、交流戦ではパの打者を熟知している炭谷のほうがベターということもありますが、もう1つ、大きな理由がありました。原監督は、エースの復帰戦を前に、炭谷を呼んでこう告げました。

「智之(=菅野)の景色を変えてやってくれ」

長年、西武の正捕手として培って来たそのリードで、菅野の新たな引き出しを開けてやってほしい……指揮官のそんな願いを受けて、炭谷は、菅野が持つすべての球種を効果的に散りばめ、ロッテ打線に的を絞らせませんでした。

菅野は6回を投げ、3安打2失点。復帰初戦を白星で飾りましたが、その陰には、炭谷の好リードがあったことも忘れてはいけません。

試合後、炭谷起用について聞かれた原監督は、こう答えました。

「最善策です。小林もリード面において勉強しています。しかし、銀ちゃん(=炭谷)の方が1枚、2枚まで言わないけれど、1枚半上回っている」

前日・12日は、桜井を強気のリードで引っ張り、3勝目に導くなど、若手育成にもひと役買っている炭谷。「このままでは、完全に控えに回されてしまう」と小林も発奮するでしょう。それが、競争原理を掲げる原監督のもう1つの狙いでもあるのです。

菅野の次回登板は、中6日で16日の日本ハム戦になる見込みですが、おそらくまたバッテリーを組むことになるであろう炭谷。13日、パ・リーグ首位に立った日本ハムを相手に、炭谷が今度はエースのどんな引き出しを開けてくれるのか? 勝負の行方とともに、そのリードにも注目です。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00010008-nshaberu-base
6/22(土) 7:20配信

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