2019年2月27日水曜日

中日の試合を見た根尾「いいプレーも悪いプレーも見られた」

1: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 16:43:29.54 ID:/0t0SiEH0
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5: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 16:44:34.94 ID:71SLrCc80
かわいい感想

12: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 16:46:35.94 ID:4wrDvKzUM
総督かな

16: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 16:47:13.06 ID:rWle3GoEa
チーム改革しにきた首脳陣みてえなコメント

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【速報】 菊池雄星のデビュー戦に相手打者が脱帽 「オーマイガッ!!」

1: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 12:25:25.91 ID:bvU+cQBO0
kikuchi

「オーマイガー!」―菊池雄星のOP戦初登板&“初勝利”を敵軍主砲が大絶賛

花巻東から憧れたメジャー舞台。菊池は「メジャーの打者を感じられたのは一番の収穫」と振り返ったが、敵軍の打者や同僚はどう見たのか。初回1死で対戦した10年MVPで通算269本塁打のボットは、こう印象を語った。

「多くの可能性を感じる。時間と経験がそれを最大限に引き上げてくれるだろう」

メジャー屈指の強打者には2ボールとカウントを崩したが、内角へのカーブで空振り三振に仕留めた。ボットは興奮気味に振り返った。

「オー、マイ、ガッシュ! すごい良いカーブだった。ちょっと驚いたけどね。今のリーグでは、ああいう軌道のカーブを投げる左投手が少ない。ドジャーズの柳、クレイトン・カーショウ、あとは何人か左でも、あんな伝統的なカーブを投げる投手がいるかも知れないけど、とにかく可能性を感じた。(カーブがベスト?)間違いない」

2: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 12:25:39.15 ID:bvU+cQBO0
ボットはスプリングトレーニングでは相手投手がどんな球種を投げるかは見ないという。それでも、大きな軌道を描くカーブは脅威と感じたようだ。

「ブルペンを見みながら、どんな球を投げるのか推測するしかない。ビデオを見たり、リポートを見たほうが簡単だけど。今回の彼との対戦は新しい経験だったけど、やはり、何を投げるのかわからない投手と対戦するのは、好きじゃないね。特に、あんなに良いカーブを投げる投手とはね」

昨季打率.283、34本塁打、104打点をマークした5番・スアレスも警戒心を強めた。2回先頭でフルカウントから四球で歩いたが、直球、カットボール、スライダーと多くの球種を体験した。

「どんな球種でもストライクが投げられる。カッターが良かったし、スライダーも良かった。真っすぐもキレがあった。94、95マイルは出ていたかな? いい印象を持った」

https://full-count.jp/2019/02/26/post306360/

5: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 12:26:17.36 ID:xkmDSR2w0
マウスサービス定期

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【朗報】藤浪オープナー戦法、ガチで強すぎる

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551176010/
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1: 名無し 2019/02/26(火) 19:13:30.81 ID:XjEGJyU6d
【先発ローテ】
メッセンジャー→西→藤浪→秋山→小野→藤浪

藤浪は2イニングを目安に降板してガルシアと岩貞が真の先発として3回から8回を投げる

相手チームは藤浪に破壊されないように左打者を並べてくるから左腕のガルシアや岩貞は抑えやすい
藤浪降板と同時に相手が右打者に交代させてきたらベンチ入り野手を大幅に無駄遣いさせられる
もし藤浪オープナーでも先発を外れないようなチームの支柱的右打者がいる場合はそれこそ藤浪が破壊すればいい

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阪神・矢野監督、絶不調の大山にメス「気づいたこと言った」

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1: 風吹けば名無し 2019/02/27(水) 08:02:05.20 ID:eZzuRjHHp

阪神春季キャンプ(26日、沖縄・宜野座)阪神・矢野燿大監督(50)が26日、不振の大山悠輔内野手(24)を直接指導した。4番筆頭候補に挙げているが、実戦8試合で打率・208と低調。巻き返しへ、メスを入れた形だ。

悩める大砲候補に手をさしのべた。矢野監督が大山の打撃練習にソッと近寄り、指導。不振脱出への手がかりを授けた。

「悠輔自身、結果が出てない。気持ちよく打ててないっていうのは本人もあると思うし。その中で気づいたことをちょっと言ったんですけど。どうしても打ちたい、打ちたいとなるので。そこでアドバイスはしました」

詳細は明かさなかったが、紅白戦の前後、2度にわたって手を施した。紅白戦も含めた実戦全9試合(韓国KIA戦は降雨ノーゲーム)で4番に置いた大山は24打数5安打(打率・208)、4打点。
当たり外れのある外国人に4番を頼んでいたこれまでの虎の歴史を変えようとしたが、オープン戦の本格化を前に立て直そうと将が動いた。

大山も「(監督から)いろいろいっていただきました。内容は秘密です」と多くを語らなかったが、三塁を守ることができるD3位・木浪聖也内野手(ホンダ)の評価はうなぎ上り。二人三脚で、覚醒の瞬間を待つ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000002-sanspo-base


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【朗報】阪神北條、実戦で打率5割超えの貫禄

1: 風吹けば名無し 2019/02/27(水) 10:05:48.06 ID:NrE18Arpd

◇阪神紅白戦 白組5―0紅組(2019年2月26日 宜野座)

貫禄すら漂う。阪神・北條がまた結果と内容で応えた。沖縄で最後の実戦だった紅白戦に白組「3番・遊撃」で出場して1打数1安打2四死球。
これで今春の実戦8試合は21打数11安打、打率・524はチーム最高だ。
堂々の“首位打者締め”で正遊撃手の座へ前進した。

「凡打を含めて内容のある打席が多かった。これを続けていくのが難しい。
これからも、そういう打席をなるべく多くできるようにやっていきたい」

初回1死二塁で通算74勝を誇る西から放った快打に技術の高さが凝縮されていた。
初球は外角低め、2球目は内角低め、いずれも厳しいコースで追い込まれ、「なんとかファウルにしながら」と思考を切り替えた。
さらに3球目の暴投で1死三塁へ局面が変わったことで「犠牲フライでもいい」とまたマインドチェンジ。
ファウルを挟んだ5球目、甘く入ってきた140キロをコンパクトに振り抜き、三遊間を破る適時打にした。

4回無死一塁では制球に苦しむ岩崎の球を見極めて四球を選択。6回先頭では斎藤から死球をもらい、全打席出塁を果たした。
7日の紅白戦を皮切りに実戦8試合で放ち続けた存在感。
高い数字はもちろんのこと、状況に応じた“任務”をきっちり把握して体現する良質な打席が目を見張る。

首脳陣の声も当然、弾む。浜中打撃コーチが「凡打の内容も良い。
一皮も二皮もむけたと思える打席の内容」と称賛。矢野監督は同じく結果を残す木浪とのライバル関係を念頭に
「そこに意識を置いたりしている風には見えない。もっと高いところに意識があると思うから」とにじみ出る決意を感じ取る。
鳥谷らも含む遊撃争いの決着はまだ先でも、「第1ラウンド」の春季キャンプで一番目立ったのは、誰が見ても北條だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000051-spnannex-base
2/27(水) 6:00配信

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