2019年8月18日日曜日

【悲報】大船渡監督「1死一・三塁か…バントや!」佐々木「あのさぁ…」

佐々木
引用元: https://ift.tt/2Nc4Nib
1: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:01:32.68 ID:HgMSleVm0
 目を疑ったのは、大船渡が2対4で迎えた6回表1死一、三塁のチャンスの場面だった。國保監督は、前の打席で本塁打を放っていた5番の木下に送りバントを指示する。

 あえて強調しておくが、「1死一、二塁」ではなく、「1死一、三塁」である。定石なら強攻、もしくはスクイズだろう。それを三塁走者を塁上に足止めにしたまま、一塁走者を二塁に進塁させるためだけに、アウトをひとつ、献上したのだ。

 結果的に大船渡は岩手大会1回戦で敗れ、夏はノーシードで戦うことになった。試合後、佐々木はあの送りバントのシーンをこう振り返った。「点を取るための作戦。それが(監督の)指示だったと思うので、しょうがないと思います」

 この日の試合以降、大船渡のベンチにいる國保監督が「サイン」を出すことはなくなった。監督が攻撃前の円陣に加わって選手を鼓舞するようなシーンはなく、打席に入った選手が、監督をまるで見ようとしない。 

2: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:02:29.60 ID:vocGhA7P0
草なんだよなあ

7: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:04:45.01 ID:PrYtG6ay0
セーフティスクイズやったけど本塁狙えなかったんじゃないの?

6: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:04:19.14 ID:Yph0G+kZa
スクイズもねえわ

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ドーピングについての広島カープのコメント一覧

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1566084124/

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1: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 08:22:04.82 ID:wWtonLTo0
鈴木球団本部長「本人もショックを受けていた」

緒方監督「現場としては痛いよね。それ以上のコメントはできない」

高ヘッド「長打力という意味では痛い。みんなで補っていくしかない」

東出打撃コーチ「こういう時こそ上位5人に引っ張っていってほしい。ピンチをチャンスに変えてほしい」

会沢「これからみんなで頑張っていくしかない」

鈴木「誰かが埋めればいい。みんなで頑張っていかないと」

西川「全員でカバーするしかない」

5: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 08:23:12.47 ID:wRg1LOfYd
痛いよねじゃないだろ
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【悲報】大船渡高校「監督とナインの関係は崩壊していた」

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566078490/
9E74CE87-D72F-4708-B7F9-710834E96FFF


1: 名無し 2019/08/18(日) 06:48:10.17 ID:EU8DQG2M9
 甲子園が後半戦を迎えて盛り上がる中、野球ファンの間で燻り続けているのが、高校生史上最速の163キロ右腕、大船渡高校・佐々木朗希(ろうき・3年)投手の岩手県大会決勝での”登板回避問題”だ。その是非は日本中で議論を巻き起こし、甲子園のマウンドという檜舞台に立たなかったにもかかわらず、佐々木は、この夏に最も注目された高校生となった。

 今回の登板回避を巡っては、「勝負は勝たなきゃダメ。ケガをするのは選手の宿命」と主張する野球解説者・張本勲氏に代表される意見や、その意見を真っ向から批判するダルビッシュ投手(カブス)の反論など、激論が交わされており、球数制限の導入是非など、今後の高校球界のあり方が問われる事態へと発展している。

■現場で感じた「暗澹たる空気」

 大船渡・國保陽平監督の決断は「英断だった」のか否か――。その議論は「問題の本質ではない」と語るのが、佐々木が163キロをマークしたU-18侍ジャパンの第一次候補合宿から密着取材を続けている、ノンフィクションライターの柳川悠二氏だ。柳川氏は4月から約4カ月、大船渡ナインの練習試合や公式戦に密着。夏の岩手大会もすべて取材した。

「國保監督の采配を取材していれば、あり得ない起用法ではなかった。問題の本質は、登板回避の是非ではない。國保監督と、佐々木や佐々木と共に甲子園に行こうと大船渡に集まったナインとの信頼関係が、決勝の段階で完全に崩壊してしまっていたという強い疑念があるのだ。それは現場に居合わせなければ気づけない暗澹たる空気だった」(柳川氏)

■國保監督の迷采配とチーム内の変化

 春からの密着取材で、柳川氏が見たものは、疑問を抱かざるを得ない國保監督の「迷采配」と、大会が進むにつれて明らかになる、監督と大船渡ナインたちとの間に生まれた溝だった。

 柳川氏によると、春季岩手大会において、すでにチーム内には変化が起こっていたという。常識ではありえない状況での國保監督による「送りバント」の指示、佐々木が登板せずに一回戦で敗退するという失態。そして、國保監督はその後、選手たちにサインを出すことを止めることに。

 國保監督は春季大会での采配について、次のように語っていた。

「ここが僕の弱さだと思うんですけど、相手の弱いところを突く野球が、(高校野球として)果たしてそれで良いのか。そういうことを考えてしまって……。結果的に負けてしまったのだから、(采配は)良くなかったのでしょう」

 こうした國保監督の姿勢について、柳川氏は次のように説明する。

「チームを勝利に導く監督として、彼の言葉と采配には矛盾しか感じられなかった」

 佐々木の登板回避という事態の裏で、チーム内で起こっていた真実とは。「週刊文春デジタル」では、柳川氏の短期集中連載「密着取材 163キロ投手・大船渡佐々木はなぜ甲子園に行けなかったのか」を8月18日(日)から3回にわたって掲載する。


8/18(日) 5:30配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00013439-bunshun-spo

続きはこちらをご確認ください

《密着スクープ連載》大船渡佐々木 登板回避の真相「勝ちにこだわらない迷采配」が生んだ深い溝
8/18(日) 5:30配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00013441-bunshun-spo

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新庄剛志というプロ野球史上最高のエンターテイナー

新庄.jpg

1: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 22:39:52.561 ID:rSqJPQkO0
肩が強くて走ってもらえなくなったからゴロは捕球を遅くして走らせてからアウトにしてたそうだ

3: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 22:44:01.237 ID:9Nl3SVjr0
史上最高のエンターテイナー?
まぁ五指には入るだろうけど

4: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 22:44:38.229 ID:IsBFyHmiM
バク転を見ただけで出来たらしい

5: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 22:44:40.450 ID:XC1Ak9LU0
日ハムを導いたのは凄かったな
何か持ってる

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「松井」というNPBで過去18人しかいないのにインパクト残したのが多い名字

Hideki_Matsui_in_USA-7

1: 名無しさん 19/08/17(土)01:11:26 ID:2ww
古い順にご紹介

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