2019年5月27日月曜日
カープ野間、巨人岡本刺せず決勝点「投手に申し訳ない。僕の責任」
広島・野間の返球それて決勝点「投手に申し訳ない。僕の責任」
「巨人5-4広島」(26日、東京ドーム)
同点の八回1死満塁。巨人・重信が打ち上げた浅めの飛球をつかんだ中堅・野間は懸命にバックホームしたが、送球が三塁側にそれ、三走・岡本は会沢のタッチをかいくぐってホームインした。
緒方監督がリクエストしたが、判定は覆らず、野間は「体勢が伸び上がってしまった。ホームまで真っすぐ入れる形にすれば良かった。あの位置であの走者ならホームに返してはいけない。投手に申し訳ない。僕の責任です」と顔をしかめた。
広瀬守備走塁コーチは「刺したらビッグプレー。野間もいっぱいいっぱいのプレーだった。本人も悔しいだろうけど、僕も悔やしい」と、紙一重で許した決勝点を悔やんだ。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/26/0012368419.shtml
13: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 19/05/26(日)17:39:34 ID:s8A.mx.s0
野間は返球練習してくれればええわ
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558859467/ 続きを読む
【悲報】中日与田監督、キンブレル鈴木に苦言。「ランナー出しすぎ。たまにはちゃんと抑えろよ。」
転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558933118/

1: 風吹けば名無し 2019/05/27(月) 13:58:38.66 ID:9hgxbokL0
鈴木博14Sも…監督苦言
https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201905/CK2019052702000101.html
これでリーグ単独トップ、2位の阪神・ドリスに3差をつける14セーブ目を手にした。
それでも、試合後の与田監督は厳しい言葉を向けた。
「パーフェクトばかり求めてもいけないが、課題が続くのもよくない。
結果として抑えたが、反省材料はいっぱい感じてほしい」
走者を出す登板も多い。この日も1死からの山田哲を四球で歩かせたことで、一発で同点の場面を招いた。
本来の能力からすれば、もっとできる。指揮官にはそんな思いがあるのだろう。
https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201905/CK2019052702000101.html
これでリーグ単独トップ、2位の阪神・ドリスに3差をつける14セーブ目を手にした。
それでも、試合後の与田監督は厳しい言葉を向けた。
「パーフェクトばかり求めてもいけないが、課題が続くのもよくない。
結果として抑えたが、反省材料はいっぱい感じてほしい」
走者を出す登板も多い。この日も1死からの山田哲を四球で歩かせたことで、一発で同点の場面を招いた。
本来の能力からすれば、もっとできる。指揮官にはそんな思いがあるのだろう。
13: 風吹けば名無し 2019/05/27(月) 14:02:40.47 ID:KsIXpicw0
>>1
アンチ乙
昨日は珍しく先頭ランナーださなかったから
続きを読むアンチ乙
昨日は珍しく先頭ランナーださなかったから
山本昌「酷使されてる関節を補強しようと作られた骨が剥がれて関節に入るのがネズミ」

1: 名無しさん 19/05/26(日)11:29:54 ID:FnP
山本昌「僕の場合そのネズミがでかくなりすぎ、肘関節全体を覆うような形になった。その結果肘の可動域が狭まったことで無駄な動きが減り、狭い可動域に適したフォームを見つけたことで更に寿命が増した」
https://youtu.be/SdBQsx2pNPQ
https://youtu.be/SdBQsx2pNPQ
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横浜砂田、金銭トラブルで訴えられる
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558908999/
1: 名無し 2019/05/27(月) 07:16:39.43 ID:OEmA/Y0PM
1: 名無し 2019/05/27(月) 07:16:39.43 ID:OEmA/Y0PM
借金7で最下位に沈む横浜DeNA(5月23日時点)は、球場外でも悩ましいトラブルを抱えてしまったようだ。
本誌・週刊ポストが入手した訴状には、3人が「被告」として記載されていた。筆頭に記されていたのは横浜DeNAの砂田毅樹投手(23)。
他の2人は砂田の父親と不動産仲介業者で、続けて「損害賠償請求事件」という文字が目に入る。
昨年チーム最多の70試合に登板した“中継ぎエース”の砂田は、2013年に明桜高校(秋田)から育成枠(年俸300万円)で入団した苦労人。
近年の活躍で今季推定年俸は7200万円まで急上昇した。
そんな“育成の星”がなぜ裁判沙汰に巻き込まれたのか。この訴訟の原告で、都内で金融コンサルタント業を営むA氏が語る。
「簡単に言えば、“貸した金が返ってこない”ということです」
本誌・週刊ポストが入手した訴状には、3人が「被告」として記載されていた。筆頭に記されていたのは横浜DeNAの砂田毅樹投手(23)。
他の2人は砂田の父親と不動産仲介業者で、続けて「損害賠償請求事件」という文字が目に入る。
昨年チーム最多の70試合に登板した“中継ぎエース”の砂田は、2013年に明桜高校(秋田)から育成枠(年俸300万円)で入団した苦労人。
近年の活躍で今季推定年俸は7200万円まで急上昇した。
そんな“育成の星”がなぜ裁判沙汰に巻き込まれたのか。この訴訟の原告で、都内で金融コンサルタント業を営むA氏が語る。
「簡単に言えば、“貸した金が返ってこない”ということです」
2: 名無し 2019/05/27(月) 07:17:28.15 ID:OEmA/Y0PM
A氏によれば、発端は今年2月、砂田の父親から「不動産を購入するために5000万円ほど貸してほしい」と頼まれたことだった。
「毅樹さんの引退後の収入源を確保するために、横浜市内のアパート2棟(計1億8740万円)を購入したいとの説明でした。
“プロ野球選手はいつ失業するか分からない。継続的な不動産収入を確保したい”と父親は言っていました。
キャンプ中だった毅樹さん本人ともテレビ電話で話し、アパート購入の意思を直接確認できたので、問題ないと判断して、
私の会社と毅樹さんが取締役を務める資産管理会社との間で金銭消費貸借契約書を交わしました」
その契約はA氏から借り入れた5000万円を準備金として銀行に融資を申請し、
アパートを購入。その後、A氏に返済する──というものだった。
「返済期日は4月5日。しかし、アパートを購入したという報告はいっこうにない。
毅樹さんの父親は、身内の葬儀があったとのことで連絡が取れなくなり、そのまま返済期日を迎えました。
銀行に確認すると、融資の申請がされていなかった。
アパート経営の話自体が架空のものだったのではないかと疑い、提訴に至りました」(A氏)
「毅樹さんの引退後の収入源を確保するために、横浜市内のアパート2棟(計1億8740万円)を購入したいとの説明でした。
“プロ野球選手はいつ失業するか分からない。継続的な不動産収入を確保したい”と父親は言っていました。
キャンプ中だった毅樹さん本人ともテレビ電話で話し、アパート購入の意思を直接確認できたので、問題ないと判断して、
私の会社と毅樹さんが取締役を務める資産管理会社との間で金銭消費貸借契約書を交わしました」
その契約はA氏から借り入れた5000万円を準備金として銀行に融資を申請し、
アパートを購入。その後、A氏に返済する──というものだった。
「返済期日は4月5日。しかし、アパートを購入したという報告はいっこうにない。
毅樹さんの父親は、身内の葬儀があったとのことで連絡が取れなくなり、そのまま返済期日を迎えました。
銀行に確認すると、融資の申請がされていなかった。
アパート経営の話自体が架空のものだったのではないかと疑い、提訴に至りました」(A氏)
3: 名無し 2019/05/27(月) 07:18:05.93 ID:OEmA/Y0PM
交渉の前面に立っていたのは父親や仲介業者だったが、砂田本人も訴えた理由について、A氏はこう語る。
「私がお金を貸したのは、あくまで毅樹さんの不動産経営のためです。
契約を交わした資産管理会社の株式も100%を毅樹さんが持っている。
契約を交わす際には毅樹さんともやりとりしていますし、“何も知らない”では済まされない」
今回の訴訟について、砂田の父親に話を聞くと、「お金は返すつもりです。
それ以外のことは一切お話しできません」と語るのみ。
横浜DeNAの球団広報に問い合わせると、砂田の代理人弁護士から次のような回答があった。
「本人の預かり知らない、根拠のない請求として、争う所存です」
今季の砂田は9試合に登板し、防御率5.14。
4月末には二軍降格も味わった(5月15日に一軍復帰)。
トラブルを解決してプレーにも精彩を取り戻せるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00000007-pseven-spo
「私がお金を貸したのは、あくまで毅樹さんの不動産経営のためです。
契約を交わした資産管理会社の株式も100%を毅樹さんが持っている。
契約を交わす際には毅樹さんともやりとりしていますし、“何も知らない”では済まされない」
今回の訴訟について、砂田の父親に話を聞くと、「お金は返すつもりです。
それ以外のことは一切お話しできません」と語るのみ。
横浜DeNAの球団広報に問い合わせると、砂田の代理人弁護士から次のような回答があった。
「本人の預かり知らない、根拠のない請求として、争う所存です」
今季の砂田は9試合に登板し、防御率5.14。
4月末には二軍降格も味わった(5月15日に一軍復帰)。
トラブルを解決してプレーにも精彩を取り戻せるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00000007-pseven-spo
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