2019年1月6日日曜日

日ハム石井一成さん、首脳陣からの期待が大きかった

1: 風吹けば名無し 2019/01/05(土) 13:50:03.88 ID:B9qjd+GL0
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日本ハム・石井一 3年目の今季に懸ける!「レギュラーを獲る年にしたい」

プロ3年目を迎えた日本ハムの石井一成内野手(24)が5日、今年初めて札幌市内の室内練習場で自主トレを実施。キャッチボールや打撃練習などで汗を流し「チームの目標はリーグ優勝と日本一。個人的にはレギュラーを獲る年にしたいです」と抱負を語った。   
主力に故障が続出した17年は新人ながら114試合に出場。さらなる飛躍を目指した昨季は打撃不振もあって1軍に定着できず、69試合に終わった。それだけに今季に懸ける思いは強い。栗山監督ら首脳陣も強肩で内野の複数ポジションを守れる石井一への期待は大きい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000095-spnannex-base

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栗山監督、“鬼”になる「こんな怖い監督はいないというぐらい選手にもガンガンいく」

1: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 05:40:57.15 ID:pEnzxnLmp
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日本ハム・栗山監督、今シーズンは“鬼”になる 3年ぶりのリーグ制覇へ“キャラ変”

日本ハム・栗山英樹監督(57)が3日、今シーズンは“鬼”になることを宣言した。   「こんな怖い監督はいないというぐらいになる。選手にもガンガンいくよ。選手のためになるなら、厳しいことをやらないといけない時期にきている」   今季で就任8年目を迎える指揮官だが、選手を第一に考え、寄り添う指導スタイルに定評がある。3年ぶりのリーグ制覇へ“キャラ変”する。   チーム内での競争も求める。
中継ぎ左腕の宮西以外、レギュラーは白紙。
今季から3年契約を結んだ主将で4番の中田も例外ではない。「誰もレギュラーの保証はない。とにかく壊す。本当に競争が起こっている」と期待を込める。 
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190104/fig19010405000001-n1.html 
 
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DeNA神里のミニ神里にボールが直撃する


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949: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:20.24 ID:YqWgWlDz0
神里の神里に当たった

829: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:09.65 ID:wwRSXKR+a
(*^◯^*)…

831: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:10.56 ID:VyiQvlYh0
草生える

846: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:12.52 ID:6U1foCqT0
アカン

860: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:13.96 ID:mm2NU5080
痛い

997: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:41.09 ID:NOZE5d7D0
痛い(迫真)

911: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 14:13:17.67 ID:U/o87Kqw0
神里の神里が

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元ベイスターズ高森が語る 優勝を目指すために必要な“3要素”

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1: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 07:57:36.32 ID:eRjk0ilkd
優勝を目指すために必要な“3要素”



 そのために重要な要素は3つである。1つ目は、3連敗しないこと。16年のカープは、前半戦で3連敗が一度もなかった。1勝2敗と0勝3敗は、天と地ほどの差がある。3つの負け越しを取り戻すのには、1ヶ月かかる。3連敗しなければ、少なくとも首位争いに絡んでいられるだろう。だからこそ、鍵は先発陣。今永、濱口、石田、東の4人で左腕王国を築いてもらいたい。合言葉は、「4人で週3勝」だ。

 2つ目は、1番打者を固定すること。16年のカープは田中を1番に固定できた。
2番の菊池が最多安打の181安打を打ったことももちろん大きな要因ではあるが、2番バッターは常に1番バッターの影響を受ける。野球の中で、最も難しい打順と言っていい。成績が良いに越したことはないが、大切なのは「固定」できること。1番が固定できると、2番バッターは役割を全うしやすくなる。攻撃のクセをお互いで把握できるからだ。

 98年に優勝した時は、一塁ベース上の石井琢朗とバッターボックスの波留敏夫はアイコンタクトでランエンドヒットを成功させていたという話を、本人から聞いた。1番から打順が始まることは試合の中でほとんど初回しかないため、打順は成績に影響を与えないという声もあるが、実際はそんなに単純にはできていない。 
前に誰がいて、後ろに誰がいるかは、かなり重要である。特に2番は、後ろにロペス、筒香、宮崎、ソトが控えている。このソトが2番を打つという可能性もあるが、今重要なのは、1番である。ホームラン王のソトでさえ、1番バッターの影響は強く受けることになる。1番が固定されることは、その後の打順全体に好影響をもたらす。 

 3つ目は、盗塁。16年のカープは、セリーグで唯一100を超える118盗塁。あとの5チームの平均盗塁数が66なので、他のチームの倍近い数の盗塁数だった。盗塁という作戦がセイバーメトリクス上重要視されていないのは、リスクをとって成功したとしても「得点期待値」という指標がリスクほどはリターンがないため。 
とはいえ、盗塁の魅力は成功することだけではない。塁上から与えるプレッシャーは相当なものがある。 

 伝説のスピードスター赤星氏の著書『頭で走る盗塁論』によると、ピッチャーが山本昌(元中日)の時は、走るそぶりを見せてあえて走らないということをやったそうだ。この行為が相手バッテリーに与えるストレスは計り知れない。球種はストレート系が増えることが予想される上に、バッターに完全に集中しづらくなる。 
こうして1・2番で精神を消耗して迎えるロペス、筒香、宮崎だ。打順が三回りする頃には、ほとんどのピッチャーは普通の精神状態ではないだろう。だからこそ、14年に39盗塁で盗塁王を獲得した梶谷の復帰は鍵となる。 

著:高森勇旗

引用元:http://bunshun.jp/articles/-/10290?page=2 

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DeNA三嶋、勝ち継投へ名乗り「ヤスに勝っている試合をつなぐ役割を担いたい」

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1: 風吹けば名無し 2019/01/06(日) 01:52:43.85 ID:z17lKf6s0
DeNA・三嶋が自主トレ公開 「康晃につなげたい」

 「去年は負け試合、回またぎを経験して、緊迫した展開でも使ってもらった。信頼してもらって、勝っている試合に投げさせてもらい、最後はヤス(山崎)につないで試合終了というのはうれしかった」

 今季は明確に「ヤスに勝っている試合をつなぐ役割を担いたい。信頼される投手になりたい」と勝ち継投へ名乗りをあげた。九回は山崎、八回はパットンが有力。ポストが空いている“七回の男”を目指す。

「自分は2年連続で結果を出していない。去年の実績を証明するシーズンにしたい」と強い決意を口にした。

引用元:https://www.sanspo.com/baseball/news/20190105/den19010516170001-n1.html
 そろそろ7回で固定したってもええんちゃう?



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