2019年2月3日日曜日

吉田輝星のカーブ、カーショウ級だったことが判明

1: 風吹けば名無し 2019/02/03(日) 09:36:11.58 ID:jEZzneQ2a
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国頭村が“吉田フィーバー”に備え、ファンサービスなどを目的にブルペン脇に三段の簡易観客席、いわゆる“吉田シート”を新設。注目右腕はその前で計38球。本人は反省の弁だが、球を受けた3年目捕手の郡は「スライダーは曲がり幅はあまり大きくないけど切れがある」と評価。さらに加藤2軍投手コーチが目を見張ったのは10球投じられたカーブだった。   
「ドロップまではいかないけど、縦に落ちるカーブの軌道。(投げる投手は)そうはいない。武器になると思います」   
吉田輝にとってカーブは自信のある球種ではなかったが、この冬に練習を重ねた。「腕をしっかり振るためにカーブを投げていく中でよくなってきました。カーブを生かしたい」。さらに1月の新人合同自主トレ中に驚がくの事実を知った。   
「カーブで有名なカーショーのイメージで投げたい。投球動作を解析する機器でデータを調べたときに、カーブはカーショーの回転軸に近かったです」と淡々と自ら明かした。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000007-sanspo-base

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