2019年4月19日金曜日

【東スポ】阪神ガルシア、中日時代から背中に故障を抱えていた

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1: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 17:50:38.77 ID:LhjHZp53p
ひょっとしたら“スカ”をつかまされたか…。阪神のオネルキ・ガルシア投手(29)が16日、ヤクルト戦(松山)に先発したものの、来日最短となる2回途中7安打7失点でKO。これで開幕から3試合連続7失点で2敗目を喫し、二軍落ちが決まった。
昨季中日で13勝をマークし、今季補強の目玉でもあったのに状況は最悪…。追い打ちをかけるようにチーム内にはガルシアの「不穏情報」で物議を醸している。

目も当てられないとはまさにこのことだ。「三度目の正直」で登板したガルシアだが、初回から球威も制球力もなく、村上に一発を浴びるなど5点を献上。2回も失点を重ね、ベンチは早々とタオルを投げ込むしかなかった。

防御率は19・29まで悪化。ガルシアは「チームに迷惑を掛けて申し訳ない。自信を持って投げられるようしっかりやっていきたい」と反省しきりだったが、左腕の背信投球で今季最多タイの借金4に逆戻り。
矢野燿大監督(50)は「もう3回目だから抹消する。今のまま投げてもいいものが出そうな感じがない。真面目で責任も感じていると思う。チームのこともあるし、1回リフレッシュしてまた戻ってきてほしい」と二軍での再調整を即断した。

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