2019年5月12日日曜日

【悲報】メッセンジャー、糸井の守備にブチ切れ「単打と思ってたのがツーベースになった

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1: 風吹けば名無し 2019/05/12(日) 06:46:28.73 ID:sKUCVdiCp

(セ・リーグ、阪神1-5中日、8回戦、4勝4敗、11日、甲子園)5回3失点で3敗目を喫したメッセンジャーは試合後、「単打だと思っていたのがツーベースになってしまいましたし、あれでだいぶ変わっちゃいましたけど」とポツリ。
3点を失った一回、1死から2番の大島の右前への打球が二塁打となったシーンを挙げた。それでも二回以降は立ち直り「(一回は)相手にうまく打たれた。ゲームは作れたかな」と淡々と振り返った。

矢野監督は「立ち上がりというのは難しい、今後もしっかりやってくれると思います」と期待すると、糸井の守備については
「みんなには言えないようなこともあるしね、それは。俺は別に嘉男(糸井)だって(力を)抜いてるっていうとこじゃない部分も、まあ。それを俺は悪くは言わない」と話すにとどめた。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20190512/tig19051205010009-n1.html


2: 風吹けば名無し 2019/05/12(日) 06:47:59.93 ID:sKUCVdiCp

明らかに不満なポーズだった。ホームのベースカバーに入っていたメッセンジャーが、右翼方向を見つめながら、両手を上げて何かをつぶやく。今、グラウンド上で起こったことが信じられない、という表情で。


45: 風吹けば名無し 2019/05/12(日) 07:03:45.08 ID:xW7JvOwz0

問題のシーンは立ち上がりの一回だった。1死から大島に右翼線寄りの安打を浴び、糸井が処理する間に一気に二塁を陥れられた。
ここから2死一、二塁を招き、高橋に先制の2点二塁打。なお2死二塁で、阿部の打球は鋭く一、二塁間を抜けていった。二走は迷わずホームへ向かう。

 だが、右翼から矢のようなバックホーム…が送られることはなかった。転がってきた打球を、定位置から前に出てきて捕球した糸井は、内野手へ軽く返球-。

 なぜ、チャージしないのか!?

 メッセンジャーからすれば、アンビリーバブルなプレーに感じた。

 このプレーを見ていた八木氏の見解はこうだ。

 「アウト、セーフが問題ではなく、あの場面ではチャージして、ホームへ投げて欲しかった。外野手はそういう姿を見せないと、投手は納得しないもの。
空気もよくなくなるし。やることをしっかりやって、それでセーフなら仕方がない」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000013-sanspo-base


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