2019年4月17日水曜日

【広島】ラミレス監督「丸はチームリーダーでもあった」 中日選手「リリーフ陣の勤続疲労」…最下位の謎

広島カープ最下位の謎を他球団が分析
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2019/04/15/0012244855.shtml

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 平成31年 04/16(火)07:38:20 ID:EPA
【広島】DeNA・ラミレス監督「丸はチームリーダーでもあった」 中日選手「リリーフ陣の勤続疲労」…最下位の謎

セ各球団の選手らに広島低迷の要因を聞いた。

DeNA・ラミレス監督は「丸はチームリーダーでもあった。同じリーダーの新井も抜けた」と指摘した。ヤクルトのA選手は「丸と野間を比較したら、気持ち的に違う」と明かし、
阪神のB選手は「ムードメーカーの新井さんが抜けたのが大きいのでは? あの人が(チームを)まとめていた部分はあるはず」との見方を示した。

一方、中日のC選手は「丸が抜けた影響もないわけじゃないが、そこじゃない。問題はリリーフ陣の勤続疲労。目いっぱいで3連覇してきたので仕方ないが、年々パフォーマンスが落ちている」、
阪神のD選手も「打線不振の陰に隠れているが、もともと投手陣に不安はある」と語った。

また、ヤクルトのE選手は「奇数の打順がうまくいっていないから、つながりに欠ける。そこで4番の鈴木を抑えれば、さらに打線は苦しくなる」と打線の問題点を示す一方で
「去年まで守り勝つチームという印象が強いが、1試合3失策している試合がある。焦りもあるのか、投手も四球が多くなっている」と複合的な要因を挙げた。

だが広島は依然、他球団にとって脅威だ。中日・与田監督は「歯車がかみ合っていないだけで、能力の高い選手がそろっている」と警戒を緩めない。

丸、新井の不在を指摘したラミレス監督も「広島を強くないと思ってはいけない。丸がいなくてもいいチーム。野間のように、代わりにいい選手が出てくる。この後、上がってくる。絶対、甘く見ちゃいけない」と軽視は禁物であると強調した。

https://hochi.news/articles/20190415-OHT1T50227.html
102: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 平成31年 04/16(火)11:27:35 ID:4uN
大樹を上げるしかない
なお上げない模様
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1555367900/ 続きを読む