2019年3月12日火曜日

【悲報】林昌勇、引退

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元ヤクルトの林昌勇が現役引退へ「ファンに申し訳ない気持ちと感謝」

ヤクルトでは08年から12年まで通算128セーブ 昨オフに起亜を自由契約となっていた
 ヤクルトで守護神を務めた林昌勇投手が11日、現役引退する決意を固めた。韓国メディアが報じている。

 林昌勇はサイドスローから最速160キロの直球を武器に2008年から5年間にかけてヤクルトで抑えとして活躍。日本球界では239試合に登板して11勝13敗128セーブ、防御率2.09の成績を残し、韓国代表としても2009年WBC決勝でのイチロー外野手との対戦をはじめ多くのファンの記憶に残る投球をした。

 日本を離れてからはカブスを経て韓国球界に復帰し、古巣の韓国プロ野球サムソン、そして2016年からは起亜でプレー。昨年はチーム事情で先発に転向し勝ち星を挙げるなど日韓米通算1000試合登板も達成した。42歳となった今でも140キロ中盤の直球を投げていたが、昨年オフに起亜を自由契約になってからは獲得する球団がなく、今回の引退決意に至った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00316527-fullcount-base

1: 風吹けば名無し 2019/03/11(月) 14:27:20.98 ID:gT7Z+orSa
ってかまだ現役やったんか

8: 風吹けば名無し 2019/03/11(月) 14:29:41.36 ID:6DY5Fkj60
カブス→サムスン→起亜
最後起亜で終われてよかったな

14: 風吹けば名無し 2019/03/11(月) 14:32:51.53 ID:twQjsOx50
去年も普通に球威のある145kmぐらいの球投げてて草生えた

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