2018年12月3日月曜日

大谷からHRを打った高校生「本当に甲子園に行っていいのか」

1: 風吹けば名無し 2018/12/02(日) 21:21:15.25 ID:qp9gbt9u0
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 大谷は高校3年の夏、岩手県大会の準決勝で高校野球史上最速160キロをマークするなど、野球ファンの注目を一身に集めていた。そんな中、県大会決勝で大谷から決勝3ランを放った盛岡大付の4番打者・二橋大地選手(24)は「本当に甲子園に行っていいのか」と苦悩したという。「大谷対策」として6メートル前に打撃マシンを設置するなど、猛練習の成果として生まれた一打が、左翼ポール際に飛んだことで「ファウルでは」と騒動を呼んだことが原因だった。
 
「やっぱりあれはファウルだったんじゃないかとかいろいろ言われ悩んだ。高校にもの電話がかかってきたとかうわさに聞いていたんで。悪いことしてないのに悪いことしてしまったみたいな。ちょっと野球をやることが嫌になってしまった」。その影響は想像以上だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000169-spnannex-base

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