2018年11月15日木曜日

スターは来日しない...色褪せた「日米野球」

1: 風吹けば名無し 2018/11/14(水) 13:14:39.44 ID:Yt8r/kM90
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菅野は出ない、“スター”は来日しない… 色褪せた「日米野球」

ランディ・ジョンソンやバリー・ボンズといった豪華メンバーが来日したのも今は昔である。
「4年前の前回、マリナーズの主砲カノーが死球を受けて骨折。出場選手には高額の保険が掛けられているとはいえ、観光気分で来日して故障では割に合わない、と敬遠に拍車がかかった」
 とスポーツ紙デスク。
「それに、有力投手の場合、大枚叩いて雇っている球団から出場NGが出ています。マエケンが出場できるのは、彼の契約が基本的に出来高払いだからです」
一方、日本側も、巨人の菅野やDeNAの筒香といったスターが欠場。
表向きは治療を理由にしているが、菅野なぞは、事実上の主催者である巨人のエースだし、メジャー志向もある。
ちょっと無理して出てメジャーを唸らせてほしいものだが、「WBCとかお披露目の場はいくらでもありますから。今や日本選手にも魅力のない色褪せた興行になってしまいました」(同)

再び友成氏。
「まあ、チケットはネットオークションで定価の2割引で買えましたけどね。たぶん本塁打が乱れ飛ぶでしょうから、せいぜいそのボールを拾って元を取るように頑張りますよ」
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11140557/

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