2018年9月6日木曜日

【週刊新潮】大阪桐蔭「藤浪を壊した阪神には選手を行かせたくない」

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536213921/

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1: 風吹けば名無し 2018/09/06(木) 15:05:21.38 ID:eaKvfob9a
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00548279-shincho-base
史上初2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭からは5人。
主砲の藤原恭大(きょうた)、“二刀流”の根尾昂(あきら)はドラフト1位指名確実とされ
他選手も指名の可能性が高いという。まさに“ドラフト候補の宝庫”なのだが、

「西谷監督ら同校関係者が“あそこだけは絶対に行かせたくない”と漏らしている球団がありまして……」
と大手紙デスクが囁く。

大阪桐蔭が初めて春夏連覇した2012年、エース・藤浪晋太郎(24) をドラフト1位指名した――阪神である。

藤浪は入団後3年連続で2桁勝利をマークしたが、一昨年に金本監督が就任すると成績が急降下。
昨季は3勝止まり、今季に至ってはまだ2勝で、今は2軍でお茶を挽いている。

つまり、“藤浪をあんなふうに潰しておいて、どのツラさげて指名挨拶に来るんじゃい!”というわけだ。

「そもそも大阪桐蔭と金本阪神とではカラーが正反対。
大阪桐蔭は今風の“のびのび野球”で、選手に無理を強いたりしません。
対する金本監督はコテコテの“昭和の野球”で、自身がそうであったように
選手をボロボロになるまで鍛え上げる。エリートより根性のある選手が好みです」

打ち込まれた藤浪をあえて続投させ、161球投げさせた“懲罰采配”が問題になったことも。
金本監督なりの考えがあったのだろうが、母校関係者はいたたまれなかったに違いない。

「“四番”でも黒歴史があります。1992年、萩原誠という四番打者が阪神にドラ1で入団し
“掛布二世”と期待されましたが、結局鳴かず飛ばずでした」

2: 風吹けば名無し 2018/09/06(木) 15:05:41.98 ID:xA89aMCsd
机さぁ
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