2020年8月1日土曜日

一二三慎太 17歳 サイドスローで150キロ←こいつ

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1536362125/

1: 名無し 2018/09/08(土) 08:15:25.35 ID:IQ8MZuTx0
何気に天才やないか?

25: 名無し 2018/09/08(土) 08:20:59.97 ID:KPPD3sqCa
no title

フルボッコしそうな感はあったな

40: 名無し 2018/09/08(土) 08:27:52.70 ID:6aTBnKeO0
>>25
チンピラやん

43: 名無し 2018/09/08(土) 08:28:21.05 ID:XHIRUL4Da
 一二三のサイドスロー転向のニュースは、瞬く間に高校野球界に広まった。
春のセンバツで本来の投球を披露できなかったとはいえ、前年秋の時点での一二三の評価は「高校ナンバーワン右腕」だったのだ。
そんなドラフト1位候補が、夏の大会を直前に控えてオーバースローからサイドスローに転向することなど、前代未聞の出来事だった。

 周囲の喧騒をよそに、一二三はサイドスローへの手応えを深めていった。
なによりサイドスローで投げ込んでいると、指先にボールがかかる快感があり、そして肩の痛みがやわらいできたからだ。

 しかし、いざ試合になると一二三の投球は一進一退を繰り返した。
本人も「投げてみないとわからない」と苦笑交じりに振り返るように、誰も寄せつけないボールを投げたかと思えば、
突然コントロールを乱すシーンも多く見られた。そして県大会に入ってからは、もうひとつの不安が一二三を悩ませた。
それはサイドスローに転向してもなお、右肩に痛みが出てきたことだ。

「肩が痛くて、大会が進むにつれてヒジの位置も徐々に下がっていきました。映像を見返してみると、自分の感覚よりも下で投げていましたね」

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/08/15/___split______split_15/index_2.php

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