2019年8月13日火曜日

強力・履正社打線が12安打7得点で2回戦突破…津田学園の152キロ右腕・前は3回9安打6失点でKO

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1565657580/

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782: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 10:02:33.90 ID:VA0PCmkfd
おわた
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強力・履正社打線が12安打7得点で2回戦突破…津田学園の152キロ右腕・前は3回9安打6失点でKO

◆第101回全国高校野球選手権大会第8日 ▽2回戦  履正社7―2津田学園(13日・甲子園)

 7日の1回戦・霞ケ浦戦で大会タイ記録となる1試合5本塁打を放った履正社が、12安打で7点を奪い、3回戦進出を決めた。津田学園の最速152キロ右腕・前佑囲斗投手(3年)は3回9安打6失点で降板した。

 1、2回にともに1死二塁のピンチを迎えながらも、先発左腕・清水大成投手(3年)が踏ん張ると、2回裏から履正社打線が爆発した。2回先頭・内倉一冴一塁手(3年)の中前安打などで2死一、二塁の好機を作ると、9番の清水が左前適時打を放って先制点。3回は2死三塁から4本の安打を集めて5点を追加した。初戦の静岡戦で11三振を奪い1失点完投勝利を挙げた前から3回9安打で6得点。前は4回から一塁の守備に回った。

 3回までに6点差がついて、一方的な展開になるかと思われたが、津田学園の2番手右腕・降井隼斗投手(3年)の好投で踏ん張った。降井は安打を浴びながら4、5回を無失点に抑えると、打線も5、6回に1点ずつを返して点差を詰めた。

 6回に暴投で1点を失うも、7回は強力・履正社打線を今大会16イニング目にして初めて無安打に抑えた降井。8回2死まで投げて3安打1失点に抑えて、8回2死から再び前にマウンドを譲った。だが、序盤の6点が重くのしかかって、追いつくことは出来なかった。履正社は先発・清水が9安打3失点で完投した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000069-sph-base

784: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 10:02:34.08 ID:h3LG1gm/0
温情なし

787: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 10:02:35.20 ID:pxcW12Ut0
思い出見逃し三振
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