2019年1月22日火曜日

大学野球の斎藤佑樹wwww

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548071524/
AFB94132-CFD1-4EA9-8A37-4FE1942BEDED


1: 名無し 2019/01/21(月) 20:52:04.24 ID:IbHgeE480
1年生のとき(黄金ルーキー)

・入学1年目にして春リーグ開幕勝利(80年ぶりの記録)
・その春リーグで4勝(最多勝)し、セーブ場面での登板もあり11試合中6試合も登板、全てを完璧にこなす。
・全日本大学野球選手権では、二回戦、準決勝、決勝に登板。準決勝と決勝の2日連続登板という無茶な監督起用に見事に応えて早稲田を優勝に導く。
・日米大学野球にも選出され見事勝利。1年生で選出は異例。
・秋季大学野球リーグで開幕投手を務めまたも勝利。春秋ともに1年生が開幕投手を務め勝利したのは1927年以来。
・秋季リーグも4勝50イニング以上に登板。監督による『困ったら斎藤佑樹』という起用が増えるも全てに結果で応えた。

2年生のとき(伝説をつくる)

・世界大学野球選手権大会に選抜される。
・この年の秋季リーグで『伝説』を残す。11試合で7勝を挙げる快挙を成し遂げた。世界大学野球の疲労も残ってたはずだが、そんなものは関係ないとばかりの成績により満票でMVPに選ばれる。監督も自分の起用に完璧に応えた斎藤佑樹を褒め称えた。

3年生のとき(error)

(この年の斎藤佑樹は春季、秋季ともに貯金を1程度しか作れなかった。本人は「恐らく投球フォームが崩れた、修正していく」と語った)

4年生のとき(もはや誰も変えられない伝説)

・4年連続で日米野球代表、世界野球代表のどちらにも選ばれる偉業。
・明治神宮大会で1回戦から決勝まで1人で投げて勝利。早稲田が優勝する。
・春は体がボロボロだったが、キャプテンに指名された責任感を語り秋季リーグで7試合登板し見事早稲田を優勝に導く。

そして大学でのキャリアを終えて、いざプロへと旅立ったのだった…。 Good End

続きを読む