2018年11月14日水曜日

札幌大谷が初出場で初優勝!甲子園出場ゼロ、北海道勢として05年駒大苫小牧以来の快挙

353: 風吹けば名無し 2018/11/13(火) 11:39:16.81 ID:undt8vgJ0
札幌大谷おめ~ 
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甲子園出場ゼロの札幌大谷が初出場初優勝!北海道勢Vはマー君擁した05年駒大苫小牧以来

「明治神宮野球大会・高校の部決勝、札幌大谷2-1星稜」(13日、神宮球場)   札幌大谷(北海道地区代表)が、星稜(北信越地区代表)を下して、09年の大垣日大以来となる初出場初優勝を果たした。北海道勢は、田中将大(ヤンキース)を擁した05年の駒大苫小牧以来の優勝となった。北海道地区には来春センバツの神宮枠が与えられる。  
 先発の右腕エース・西原健太投手(2年)は3回までパーフェクトピッチング。五回に初安打をきっかけに1点を先制されたが、その後も好投を続けた。   打線は星稜の先発・荻原吟哉投手(1年)に好投を許していたが、七回に奮起。2安打で2死二、三塁とし、1番・北本壮一朗内野手(2年)が中前へ逆転の2点適時打を放った。「西原がいい投球をしてくれていたので。打った瞬間、ショートゴロかと思ったけどいい所に飛んでくれた」と振り返った。   西原は強力打線を1安打1失点に抑えて完投し、優勝を果たした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000048-dal-base 

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